以下 申請する議事録に細かな内容を加筆した形で総会の報告を致します。
総会報告者: 中山マサ子
特定
非営利活動法人 東上まちづくりフォーラム設立総会議事録
1
日 時
平成 14年4月20日 午前10時〜12時
2
場 所
埼玉県新座市東北二丁目36番11号「にいざ ほっとぷらざ」内
3
出席者数
14人(うち書面による出席者 3人)
出席者
平田泰
敏・清水忠志・窪田綏・
城内
仁・西本博・中野俊也・青木和巳・大山充・塚本地方
大場教之・柴田郁夫
書面出席者
正木隆雄・内藤久・朝日透
4
審議事項
(1) 法人設立の意思の決定について
設立趣旨について、柴田さんから改めて説明がありました。
(2)定款について
県庁に中山が行き、申請書を県庁の方に見ていただきご指摘頂いた点を総会前日に訂正した箇所を主に討議しました。
理事の人数を「3人以上」、監事「1名」と4月17日の会議で決まっていましたが「誰も彼もが理事になりたいという場合に困りませんか」 と県庁の方にご指摘頂いたので「理事3人以上8人以内」「監事1名又は2人」としましたが、この時点で理事候補7名となると1名しか余裕がないと厳しいという意見が出て、「理事3人以上12人以内」とし、「監事1名又は2人」と決めました
。
(3)設立代表者の選任について
(4)役員の選任について
(5)事業計画案について
(6)収支予算案について
「収入の部」に「賛助会員」の入会金・年会費を入れた方が良いという意見が出ました。
14年度「2法人」15年度「4法人」で収支予算書に加えて、予算書を訂正することになりました。
(7)確認書の内容に関する確認について
5
議事の経過の概要及び議決の結果
会議において柴田郁夫を議長に選出し、以下の事柄を議決した。
(1)法人設立の意思の決定について審議したところ、出席者全員の賛成により法人を設立することを決定した。
(2)定款について審議したところ、全会一致の賛成により議決した。
(3)代表者として柴田郁夫を全会一致で選任した。
(4)役員として以下の者を全会一致で選任した。
理事/ 柴田郁夫・ 大山充・西本博・城内仁・正木隆雄・塚本地方・平田泰敏 監事/清水忠志
(5)事業計画案について審議したところ、全会一致の賛成により議決した。
(6)収支予算案について審議したところ、全会一致の賛成により議決した。
(7)確認書の内容について、当法人が該当していることを出席者全員で確認した。
6
議事録署名人の選任に関する事項
議事録署名人について、大山充と西本博2名が選任された。
*総会後に理事、監事の方は「役員承諾書」「宣誓書」に押印。
「総会議事録」に議長、 議事録署名人それぞれ署名、押印。
総会後の引き続き会議
1. 事務局の定義と運用 志木サテライトオフィスに事務局を置く。
「東上まちづくりフォーラム」に関する電話等での問合せに対し、柴田、中山が居ない場合は他のスタッフが応対出きる(名前・要件をメモなど)ようにしておくことになりました。
2. 理事会と定例会議について 原則として理事会は主に運用規定・実行予算について話し合う。
定例会議は「活動の場」として考える。
定例理事会
第1火曜日 19:30〜
志木サテライトオフィス
定例会議
第3火曜日 19:30〜21:20
にいざ ほっとぷらざ
第1回理事会
4月30日
にいざ ほっとぷらざ
第1回定例会議
5月14日
にいざ ほっとぷらざ
東上まちづくりフォーラム
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