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●イベント(どなたでも参加できます。初めての方も大歓迎。)
過去にはこんなイベントを行いました!!
【2006年度の記録】
●「東上線NPOネット」は、2006年11月12日(日曜)に設立記念イベントを開催。
その際の様子は、東上線NPOネットのブログ をご参照ください。
(その他の各種イベントもこのブログ内に紹介があります。)
東上線NPOネットは、11月時点で読売、産経、東京、埼玉の
各新聞にとりあげられましたが、2007年1月9日付け日経新聞夕刊では
『沿線型のNPO連合『東上線の「団塊」集まれ』として紹介されました。
現在、東上線NPOネットは月1〜2回の会合を東上まちづくりフォーラムの
事務局・志木サテライトオフィスで開催しています。
(東上まちづくりフォーラムは、東上線NPOネットの設立発起団体の一つであり、
東上まちづくりフォーラム理事長・柴田郁夫は現在東上線NPOネットの代表世話人
を兼務しています。また東上線NPOネットの事務局機能を東上まちづくりフォーラ
ム事務局においています。)
【2005年度の記録】
●2006年2月26日(日曜日)に日本テレワーク学会と共催のイベントを開催!
学術団体「日本テレワーク学会」との共催で、下記を開催しました。
==中高年・シニア世代とコミュニティビジネス==
■■まちを元気にするテレワーク〜自治体との協働を考える〜■■
【日本テレワーク学会・第1回「全国テレワークキャラバン」in埼玉】
日時、場所等の詳細情報は、こちらをご覧ください。
当日は、あいにくの天候にもかかわらず、地元埼玉県の方を中心に、神奈川、東京からも多くの方に参加いただき、目標としていた80名の参加が達成できました。ありがとうございました。
【内容概要】前半は、比嘉邦彦・東京工業大学教授(日本テレワーク学会長)が、講演で高知県の事例をとりあげ、自治体の仕事を地元のSOHO事業者やNPO法人が受託するという地域活性化モデルを提示。実際、同県では県庁業務の3〜5割を3〜5年の間にアウトソーシングするとのことでした。
後半は、パネリストに行政職員、NPO主催者、大学人が登場したシンポジウム。テーマは「行政と協働して地域で働きつづける〜コミュニティビジネスとテレワーク〜」。今後地域に還ってくる団塊世代はITが使える(つまりテレワークで仕事をする)SOHO事業者と捉えられますが、そうした層が自治体と協働して行政の仕事の一部を担っていくようなコミュニティビジネスが、どうしたら盛んになっていくかが議論されました。指定管理者制度や提案型の協働のあり方、NPO法人や地域にある大学の役割などが話題となりました。
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- ・ 2004年2月1日
志木市主催 NPO・ボランティア支援育成事業
講演会・シンポジウム&ワークショップ
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空き店舗プロジェクト企画のイベント
地域資源調査〜楽しく、街歩きをしてみませんか!〜
・(SOHO/マイクロビジネス創業支援プロジェクト)
特別講演会
【講演】 あおもり市民風車プロジェクトとコミュニティビジネス
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